「〜っぽい」って英語で言える?

こんにちは。かほ(lay0211aynm)です。
京都を拠点にフリーのデザイナーとして活動しています。

このブログでは、京都を拠点に活動する「フリーランスの徒然なる日常」をテーマに、人生と旅のこと、わたしが日々感じていること、お仕事のこと…など
ちょっと役に立つことを等身大の想いで綴っています。

「〜っぽい」って言える?

英語で「〜っぽい」と表現したいとき、likeを使って like 〇〇 と表現すること一般的ですよね。

今回は、ネイティブがよく使う名詞の語尾に y を加えて「〜ぽい」や「〜らしい」、「〜のような」といった表現をお伝えします。

名詞の語尾にyをつけるだけで簡単に、名詞を形容詞に変えてしまうことができる便利な表現です。

例えば、Oil + y = Oilyは「脂っぽい」に、wateryは「水っぽい」、fishyは「魚っぽい」みたいな感じです。

(例文)

  • I am not so hangry. I feel like eating salady.
    (そんなにお腹空いてないからサラダっぽいものが食べたいな。)
  • This cake is so airy. I ate too much.
    (このケーキ空気みたいでつい食べ過ぎちゃったよ。)
  • Wow, look at all the Christmas lights. It’s so Christmassy.
    (見て!あのイルミネーション。すごくクリスマスっぽいよ。)
他にも語尾に〜ishをつけて表現することもあります。
例)男っぽい「boyish」、黄色っぽい「yellowish」、大体5時くらい「about five-ish」など

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